Wi-Fiトーナメント 『ナエトル杯』
1. 開催概要
2. 「ナエトル杯」 対戦・競技の手順
1. パーティ公開システム(SPS)を開き、「パーティ登録」から大会で使用する
エントリーポケモン(パーティ) 並びに ともだちコード を予め登録しておく。 (登録パーティはcookieに保存されます。)
2. トーナメント表にて対戦相手と使用対戦ルームを確認し、指定された対戦ルームに「当サイトのユーザ名で」入室してください。入室後、対戦で使用するパーティのデータをロードしてお待ちください。 (トーナメント表の見本はこちら)
3. 対戦両者が使用パーティデータをロードし終わると、両者のパーティ・ともだちコードが表示されます。
4. 対戦相手のともだちコードを登録した後、実際の対戦に出す3匹のみを手持ちポケモンにしてからWi-Fiコネクションに接続してください。
5. Wi-Fiコネクション上で対戦相手を確認したら、「あいてを ぼしゅうする」>「シングルバトル」>「フリー シングル」の設定で対戦を開始してください。 (今大会では、対戦中の「ボイスチャット」は一律「OFF」でお願いします。)
2. トーナメント表にて対戦相手と使用対戦ルームを確認し、指定された対戦ルームに「当サイトのユーザ名で」入室してください。入室後、対戦で使用するパーティのデータをロードしてお待ちください。 (トーナメント表の見本はこちら)
3. 対戦両者が使用パーティデータをロードし終わると、両者のパーティ・ともだちコードが表示されます。
4. 対戦相手のともだちコードを登録した後、実際の対戦に出す3匹のみを手持ちポケモンにしてからWi-Fiコネクションに接続してください。
5. Wi-Fiコネクション上で対戦相手を確認したら、「あいてを ぼしゅうする」>「シングルバトル」>「フリー シングル」の設定で対戦を開始してください。 (今大会では、対戦中の「ボイスチャット」は一律「OFF」でお願いします。)
3. 大会に関する諸注意
4. 対戦ルール:「シングルバトル@あんぐらベーシック」(070117版)
競技形式:トーナメント形式
1. トーナメント形式で競技を行なう。組み合わせは全て抽選で決定する。
基本ルール
A-1. 対戦に使用可能なカートリッジは、「ポケットモンスター
ダイヤモンド」、同「パール」の2種類。
B-1. ルールに適合するポケモンを6匹用意し、エントリーポケモンとする。
B-2. エントリーできるポケモンはLv.1〜50のポケモンに限る。
B-3. 同じ種族名(「ポケモンずかん」に登録されるポケモンの名称)のポケモンを2匹以上エントリーすることはできない。
B-4. 別記の「使用禁止ポケモン」に含まれる種族名のポケモンはエントリーポケモンとすることができない。
B-5. 実際には所持していないポケモンをエントリーポケモンとすることはできない。
B-6. オフ会前日までに公式な発売日を迎えていないソフトでのみ捕獲できる「ポケモン」、入手できる「どうぐ」、覚えさせられる「わざ」 は使用できない。また、同じくオフ会前日までに公式な配布開始日を迎えていない配布データは使用できない。
C-1. 全てのエントリーポケモンに「どうぐ」を持たせ、「もちもの」とすることができる。
C-2. エントリーポケモンに同じ種類の「どうぐ」を重複して2つ以上持たせることはできない。
D-1. 対戦開始前に対戦をする2名はお互いにエントリーポケモンの「種族名」「ニックネーム」「レベル」「せいべつ」「『もちもの』の有無」を公開し合い、実際に対戦に参加させるポケモンを3匹選び対戦を開始する。
E-1. 通信エラーが発生した場合は、原則としてエラーを起こした側のトレーナーの負けとなる。ただし、試合開始直後、決着直前の場合はこの限りではない。最終的な勝敗・再試合などの判断は主催者が行なう。
F-1. このルールでの全試合が終了するまでエントリーポケモン(パラメータ・わざ・もちもの含む)を変更することは原則として認めない。
F-2. "プロアクションリプレイ"などのいわゆる「改造ツール」を使用したカートリッジやそれらによって改造・複製されたポケモン・どうぐなどを用いての対戦を禁止する。
F-3. 正常なカートリッジ・データに問題を引き起こすような「危険なバグ技」を使用したカートリッジやそれらによって改造・複製されたポケモン・どうぐなどを用いての対戦を禁止する。
F-4. 「『へんしん』のバグ技」を使用したポケモン、ならびに副次的に「『へんしん』のバグ技」を利用して育成したポケモンを用いての対戦を禁止する。
F-5. グローバルトレードステーション(GTS)での交換で手に入れたポケモンを用いての対戦を禁止する。
B-1. ルールに適合するポケモンを6匹用意し、エントリーポケモンとする。
B-2. エントリーできるポケモンはLv.1〜50のポケモンに限る。
B-3. 同じ種族名(「ポケモンずかん」に登録されるポケモンの名称)のポケモンを2匹以上エントリーすることはできない。
B-4. 別記の「使用禁止ポケモン」に含まれる種族名のポケモンはエントリーポケモンとすることができない。
B-5. 実際には所持していないポケモンをエントリーポケモンとすることはできない。
B-6. オフ会前日までに公式な発売日を迎えていないソフトでのみ捕獲できる「ポケモン」、入手できる「どうぐ」、覚えさせられる「わざ」 は使用できない。また、同じくオフ会前日までに公式な配布開始日を迎えていない配布データは使用できない。
C-1. 全てのエントリーポケモンに「どうぐ」を持たせ、「もちもの」とすることができる。
C-2. エントリーポケモンに同じ種類の「どうぐ」を重複して2つ以上持たせることはできない。
D-1. 対戦開始前に対戦をする2名はお互いにエントリーポケモンの「種族名」「ニックネーム」「レベル」「せいべつ」「『もちもの』の有無」を公開し合い、実際に対戦に参加させるポケモンを3匹選び対戦を開始する。
E-1. 通信エラーが発生した場合は、原則としてエラーを起こした側のトレーナーの負けとなる。ただし、試合開始直後、決着直前の場合はこの限りではない。最終的な勝敗・再試合などの判断は主催者が行なう。
F-1. このルールでの全試合が終了するまでエントリーポケモン(パラメータ・わざ・もちもの含む)を変更することは原則として認めない。
F-2. "プロアクションリプレイ"などのいわゆる「改造ツール」を使用したカートリッジやそれらによって改造・複製されたポケモン・どうぐなどを用いての対戦を禁止する。
F-3. 正常なカートリッジ・データに問題を引き起こすような「危険なバグ技」を使用したカートリッジやそれらによって改造・複製されたポケモン・どうぐなどを用いての対戦を禁止する。
F-4. 「『へんしん』のバグ技」を使用したポケモン、ならびに副次的に「『へんしん』のバグ技」を利用して育成したポケモンを用いての対戦を禁止する。
F-5. グローバルトレードステーション(GTS)での交換で手に入れたポケモンを用いての対戦を禁止する。
使用禁止ポケモン
カイリュー/ミュウツー/ミュウ/バンギラス/ルギア/ホウオウ/セレビィ/ラティアス/ラティオス/カイオーガ/グラードン/レックウザ/ジラーチ/デオキシス/ディアルガ/パルキア/ヒードラン/レジギガス/ギラティナ/クレセリア/フィオネ/マナフィ/ダークライ/シェイミ/アルセウス(以上25種)
「ねむり」「こおり」状態についての裁定
故意に(※)相手のポケモンを2匹以上"同時に"「ねむり」状態にすることを禁止する。
自分のポケモンが1匹以上「ねむり」状態の場合でも、その他の自分のポケモンを"自ら"「ねむり」状態にするのは可能とする。
相手が"自ら"1匹を「ねむり」状態にしている場合でも、2匹目を眠らせることは禁止。(2匹以上同時に眠らせてしまうため)
「こおり」状態については全て攻撃技の追加効果なので制限を設けない。
※故意にならない場合・・・相手の「アンコール」で「ねむり」状態にする効果のある技を強制的に出させられている場合など。
自分のポケモンが1匹以上「ねむり」状態の場合でも、その他の自分のポケモンを"自ら"「ねむり」状態にするのは可能とする。
相手が"自ら"1匹を「ねむり」状態にしている場合でも、2匹目を眠らせることは禁止。(2匹以上同時に眠らせてしまうため)
「こおり」状態については全て攻撃技の追加効果なので制限を設けない。
※故意にならない場合・・・相手の「アンコール」で「ねむり」状態にする効果のある技を強制的に出させられている場合など。
ゲーム内での判定が「ひきわけ」になってしまう場合の裁定
1. 控えポケモンがいない状態で「じばく」「だいばくはつ」を使い、そのダメージで全てのポケモンが「ひんし」になった場合、「じばく」「だいばくはつ」を使った側の負けとする。
2. 控えポケモンがいない状態で「ほろびのうた」を使い、その効果で全てのポケモンが「ひんし」になった場合、「ほろびのうた」を使った側の負けとする。
3. 最後の1匹のポケモンが「みちづれ」を使い、その効果で全てのポケモンが「ひんし」になった場合、「みちづれ」を使った側の負けとする。
4. 「すてみタックル」などの反動ダメージで最後のポケモンが「ひんし」になり、ゲーム内の判定が「ひきわけ」になってしまった場合は、攻撃側の勝ちとする。
5. 「いのちのたま」による攻撃後のダメージで最後のポケモンが「ひんし」になり、ゲーム内の判定が「ひきわけ」になってしまった場合は、攻撃側の勝ちとする。
6. 「さめはだ」や「ゆうばく」のダメージで最後のポケモンが「ひんし」になり、ゲーム内の判定が「ひきわけ」になってしまった場合は、攻撃側の勝ちとする。
2. 控えポケモンがいない状態で「ほろびのうた」を使い、その効果で全てのポケモンが「ひんし」になった場合、「ほろびのうた」を使った側の負けとする。
3. 最後の1匹のポケモンが「みちづれ」を使い、その効果で全てのポケモンが「ひんし」になった場合、「みちづれ」を使った側の負けとする。
4. 「すてみタックル」などの反動ダメージで最後のポケモンが「ひんし」になり、ゲーム内の判定が「ひきわけ」になってしまった場合は、攻撃側の勝ちとする。
5. 「いのちのたま」による攻撃後のダメージで最後のポケモンが「ひんし」になり、ゲーム内の判定が「ひきわけ」になってしまった場合は、攻撃側の勝ちとする。
6. 「さめはだ」や「ゆうばく」のダメージで最後のポケモンが「ひんし」になり、ゲーム内の判定が「ひきわけ」になってしまった場合は、攻撃側の勝ちとする。



